ワールドキャンサーデーセッション
10年後のがん医療を知る!
2026年2月4日(水)18:45~19:45
主催:UICC日本委員会
近年、がん治療においては、抗体医薬をはじめとする数多くの新薬が開発されており、さらに、現在も、免疫細胞治療など新たなコンセプト治療法の開発が行われています。こうした新たな治療法の登場もあって、がん治療の進展には目覚ましいものがあります。では、10年後には、がん医療はどのような変貌を遂げ、どのように我々をがんから救ってくれるのかを、がん医療の各分野を代表する研究者の方々に教えて頂きます。
●ライブセッション登壇者
- 座長:吉野 孝之 (日本癌治療学会 理事長)
- 座長:大島 正伸 (日本癌学会 理事長)
- 座長:間野 博行 (国立がん研究センター 理事長)
- 講演:松尾 恵太郎 (愛知県がんセンター研究所 がん予防研究分野 分野長)
- 講演:本田 一文 (日本医科大学大学院医学研究科 生体機能制御学分野 教授)
- 講演:冨樫 庸介 (岡山大学学術研究院医歯薬学域 腫瘍微小環境学分野 教授)
